NosmoQ 禁煙草は、日韓で特許取得の成功率の高い禁煙補助の商品です。実践レポートをお贈りします〜

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「禁煙草」実践レポート

タバコを取り巻く現状・・・

またまた値上げで、タバコはとうとう、1箱300円台の時代に突入してしまいました。

1日1箱吸う人で計算すると、1年間にタバコにかかる費用は、
@300円 × 365日 = 109,500円

なんと年間で、11万円も灰に消えていくんですねぇ〜!!!

最近では、駅のホームや街中、喫茶店やホテルの部屋など、いたるところで禁煙となってきて、 愛煙家の方は皆、肩身の狭い思いをしているものと思います。オフィス内全面禁煙!という企業も増えてきて、 やめない人は社会の悪のように見られてしまっている様に思えます。

確かにここまで世の中の風潮が変わってきて、家族や周りの目を気にしながら吸い続け、 自分の体も、家族の健康も損ないかねない、「タバコ」は、やめるのが正解だと思います。
毎年11万円が浮いたら、家族で旅行や食事にも行けます。灰に消えるお金より、大切な人のために使いませんか?


「禁煙草」について 「禁煙草」について

「NosmoQ 禁煙草」はニコチン0で無害な「杜仲葉」を原料にして紙巻タバコ状に加工した商品で、タバコ同様、火をつけて吸うものです。いきなりタバコを断ち切るのは大変なストレスと手持ち無沙汰感があり、我慢しきれずについタバコに手を出してしまい、結果として禁煙に失敗する方が後を絶ちません。 「NosmoQ 禁煙草」を吸うことで、「喫煙したい」という欲求を満たしながら、ニコチンが体から抜けていきます。 ・・・とまあ、どの販売店の紹介ページにも書いてあるわけですが、実際のところはどうなのだろう?

というわけで、店長澁谷が自らこの「禁煙草」を使用して体験レポートをまとめてみました。


タバコは有害である タバコは有害である

当たり前のことで誰もがわかっているのにやめられずに、決して少なくないお金を払って体に毒を注入し続けているんですよね。喫煙者本人の健康ももちろんですが、ご家族や周りの方にまで害を与えてしまっているこの現実は、キッチリ認識したいものです。

「自腹は痛い。でも、もしこれでタバコをやめられるのなら1ヶ月で楽々、元がとれるじゃないか。・・・」 そう言い聞かせて私は「禁煙草」を開封しました。8月某日。


禁煙草チャレンジ 1日目 禁煙草チャレンジ 1日目

NosmoQ 禁煙草

中身はこんな感じです。
右側の大きなケースの中に、「禁煙草」が 110本入った 小ケース(写真左)と、「携帯用ケース」(かなり丈夫)、説明書が入っています。
禁煙草」は、杜仲葉と天草、紫蘇が原材料との事。見た目は全くもってタバコそのもの。 巻いている紙も清潔で好印象です。

 「では、試しに一服・・・」

ふむ・・・のどを刺激する辛味のような感触も確かにあり、タバコを吸っている気分になる。 「単純に煙が出ているだけ」というものではない。 1mg、3mgのタバコを吸っていた人には、のどに到達する感触はむしろタバコより「禁煙草」のほうがキツく感じるかもしれない。
煙はタバコ同様に結構な勢いで出ます。葉に火をつけるので当然ですが。 臭いは葉が焼けるので焦げ臭いのかと思いきや、少し甘いような香り。 この香りは人により好みが分かれるかも知れません。 なんだかんだでこの日、「禁煙草」を5、6本吸ってしまった。


禁煙草チャレンジ 2日目〜8日目 禁煙草チャレンジ 2日目〜8日目 タバコの代わりに喫煙!

2日目からは、とりあえず普通にタバコの代用として「禁煙草」を吸うことにしてみた。
とは言っても、1箱110本なので、何十本と吸うわけにもいかない。本当はチャレンジする前に禁煙成功までの期間や 一日に「禁煙草」を吸う本数をキッチリ計画して、 スケジュール表にしてみるのが良いと思う。 とりあえず2週間くらいで0本にもっていくことを考えて、 1日に8本〜10本程度に抑え、徐々に減らしていくことにした。
改めて認識したが、タバコをやめられないのはニコチンそのものという以外に、「火をつけて吸う」という動作が習慣化して、 それが出来ないことによるストレスが大きいようだ。

禁煙草」使用の利点として、確かにこのストレスを感じずに済むのは大きいと思った。また、計画的に喫煙本数を設定することで、 自分の力で火をつける回数をコントロール出来るようになるのは1石2鳥だ。


禁煙草チャレンジ 9日目〜14日目 禁煙草チャレンジ 9日目〜14日目 「禁煙草」の本数も我慢してセーブ!

1週間で半分以上、「禁煙草」を吸ってしまったので、少し我慢をしてみることにした。 傍らにのど飴の大袋を置き、口寂しくなったら飴をなめる作戦。 「禁煙草」にはニコチンが一切含まれていないせいか、 我慢することもできるようになってきた。 それでも1日3〜5本程度は吸っていたろうか。

後で理解したのだが、「禁煙に成功した」と思っても、その後に飲み会の席など、「つい一本」吸いたくなる瞬間がやってくる。 それに備えて最低10本程度は残して禁煙完了するのがポイントだったようだ。
その「つい一本」の時に吸ってしまうのは、元の タバコではなく、「禁煙草」である必要があるからだ。

私は2週間で「禁煙草」110本吸いきることで丁度禁煙が完了するものと勝手に思い込んでいたので、最後の数日は、今日は何本吸って・・・と 逆算しながらの喫煙となった。


禁煙草チャレンジ 15日目〜16日目 禁煙草チャレンジ 15日目〜16日目「禁煙草」が無くなった!

とうとう、「禁煙草」110本、全てを吸い尽くしてしまった!

上記のように、2週間でキッチリ吸い尽くす計算で完了してしまったのだ。正直言って、まだ「禁煙草」に頼りたくなる場面が出てきそうに感じる。 まだ「吸いたい」と脳が思ってしまう瞬間が出てくるかも知れない。何本か残しておけばよかった・・・ どうしよう・・・あともう少しで完璧なんだけど・・・。

■もう一箱「禁煙草」を開けてチャレンジするか
■誘惑に負けてタバコを買うか

 ・・・苦渋の決断を迫られた結果・・・

 どちらも選びませんでしたっ!!

どうするか迷っているうちに気づいた。迷っている今現在、吸わなくても我慢できている!! それに何といっても開業後のことを考えると、出費は極力抑えたい。無料サンプルもやるし、プレゼントもやるし・・・ ただ、定期的に口に何かを運ばないと口寂しいという「習慣化された動作」はまだ少し残っているように感じる。 そこで、 例の「飴玉をいつも傍らに」+「コーヒー、お茶を飲む」という2つをミックスして安定を図った。


禁煙草チャレンジ 17日目〜現在 禁煙草チャレンジ 17日目〜現在「禁煙」成功か!?

今現在の私・・・

何と禁煙が続いています!!

これだけ継続して吸わないでいると、身体からタバコを欲することが無くなって来る。 あるのは、「習慣化した行為」への欲求だ。 例えばお酒の席で周りの人が美味そうに吸っている時、 お風呂上りなどだ。

おそらく、こういう時に禁煙草を用意しておくと、「ついつい欲求に負けて・・・」吸ってしまう ケースに対応できるので良いと思う。 私は全て吸い尽くしてから気がついた。(^_^;)

禁煙草チャレンジ 私なりの結論 禁煙草チャレンジ 私なりの結論

  • 「自分で我慢する」という意志は絶対必要。それを補助するための商品。
  • 「火をつけて吸う」という習慣を満たすことでストレスは大幅に軽減される。禁煙草の大きな利点と思う
  • ニコチンが完全に抜けるまでには相当時間がかかるはずだが、禁煙草を吸っていると、いつの間にか、我慢できないほど身体がタバコを欲することは無くなる。「ニコチン0」も大きな利点。
  • 肝心なのは、口にタバコを運ぶ「習慣」をどれだけ我慢出来るかだと思われる。 コレが克服できない限り、禁煙草を何箱も吸い続けなければならない。
  • そこで、オススメなのは禁煙開始前に、禁煙完了までの期間、一日に吸える本数をスケジュール表にしてコントロールすること。
    現在の喫煙本数の半分の本数からスタートして、3日経過するごとに70%に本数を減らしていけば、2〜3週間で0本になるはずです。 そう考えると、現在一日に吸っているタバコの箱数と同数の「禁煙草」を買っておくと丁度良いと思う。
    つまり、一日1箱吸っている人は禁煙草1セットで。2箱吸っている人は禁煙草2セットで禁煙にチャレンジするということです。
  • お茶やコーヒーを飲む、飴をほおばるなどで代替してやると、タバコを口に運ぶ回数を減らすことが可能になってくる。
    そして、回数が減ると、自然とタバコを欲する欲求が減ってくる。これは断言します。

◎禁煙草は間違いなく有効!!
※禁煙するだけで毎年11万円自由に使えます。貴方ならどうしますか?

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